『地味子と先生』爆乳地味っ子と生徒思いの教師が魅せる禁断の性活指導エロ漫画

『地味子と先生』爆乳地味っ子と生徒思いの教師が魅せる禁断の性活指導エロ漫画常磐緑 表紙
おすすめエロ漫画ネタバレ

『地味子と先生』は成年漫画家の常磐緑が制作したアダルト漫画。

作品の特徴として、肉感的なヒロインが登場し、臭いや味覚など五感に訴える描写が多いです。

学生ものを中心に、女性が優位で男性に迫ってくる展開が多く、暗い話はなく、読後感が良いです。

一方で、それは話の内容が軽いということでもあり、また作画の線の荒さが感じられる作品もあります。

そういったことを合わせても今後も期待が高まる作家の一人で、異色の作風が特徴的です。


『地味子と先生』

地味子と先生 エロ漫画 サンプル画像 #1
地味子と先生 エロ漫画 サンプル画像 #2
地味子と先生 エロ漫画 サンプル画像 #3


『地味子と先生』のあらすじ


女子校に勤める男子教師が主人公。

主人公の担当するクラスには白井希美子という、一見地味で真面目そうな見た目のクラス委員がおり、彼女はクラスメイトからも地味子と呼ばれるような存在だった。

友人からは女子校の教師ということを羨ましがられていた一方、ギャルな見た目や羞恥心のやや欠けた素行の多い生徒たちに辟易していた主人公はそういう生徒たちになんの性的魅力も感じていなかったのだが、そんな中真逆な性質の白井のことは非常に気に入っていた。

地味子と先生

そんな白井がある日の放課後、一人教室で自慰に耽る場面に遭遇した主人公は驚嘆する。

白井は自慰の興奮を抑えられず、主人公を押し倒し二人はそのまま最後までセックスをしてしまう。

以後、その時の興奮が忘れられず、主人公は他の女生徒たちのふとしたしぐさにも興奮を覚えるようになってしまうのだった。


『地味子と先生』おすすめポイント

地味子と先生

一見地味な見た目の優等生が、実は周りの派手な見た目と言動をするギャル達よりもいやらしい子だったというギャップ。

同じくそのおとなしそうな雰囲気とはかけ離れすぎる肉感的なボディの描写が素晴らしい。

またこの作品以外でもよく見られる、頻繁に描写される吐息、臭い、体のいたるところをなめ合う描写は、本来視覚以外の情報のない漫画作品であるにも関わらず、嗅覚、味覚といったものも刺激され、非常に興奮する。

地味子と先生

ヒロインに押し倒され、半ば逆レイプのような形でセックスを強要される主人公が、最初は犯されながらもヒロインへの自分の印象と現実とのギャップを信じられず戸惑っていたのが、快感と興奮からだんだんとその事実を受け入れ、もともと好感を抱いていたヒロインにさらに夢中になり、積極的に自分から行為へ及んでいく様が非常に面白い。

今後も彼女に振り回されながらも関係を続けていくだろう教師である主人公のことを考えると、うらやましくもあり、ややお気の毒でもある。








合わせて読みたい
『そだての乳母はぼくのもの』欲求不満の爆乳メイドが禁断のセックス!自分の育てたお坊っちゃまとのセックス三昧のエロ漫画
『そだての乳母はぼくのもの』欲求不満の爆乳メイドが禁断のセックス!自分の育てたお坊っちゃまとのセックス三昧のエロ漫画
『そだての乳母はぼくのもの』は同人サークルのナイーブタを主宰する西義之先生によるエロ同人マンガです。 孤独なお坊ちゃまを優しく包んでくれる爆乳なメイドさんとのラブラブな日常を描いた背徳感と安堵感を満たしてくれる優しき物語であり、そして精液と母乳なお話となっています。 ヒロインとなる乳母・甘美矢さんと天涯孤独の無口で無表情なお坊っちゃまの甘くエッチなセックス三昧な日々。 感情的描写が描かれており、甘美矢が 「育ての乳母なのに…」 「こんなことしていいのだろうか…」 「乳母失格だ…」 と悩みつつも、一度火がついた性欲は辞められない。 どこか倒錯的な雰囲気があるも、純愛模様満点な内容ともなっています。
『エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話』声優オーディションを受けに来た女子高生に欲情して不倫セックスしてしまうエロ漫画
『エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話』声優オーディションを受けに来た女子高生に欲情して不倫セックスしてしまうエロ漫画
『エロゲ声優を募集したらめちゃくちゃエロい娘とヤレた話』は白金庵が制作したエロマンガ。 新婚1年目の主人公が妻とのセックスに満足できずに悶々としていたところ、声優のオーディションを受けに来た可愛らしい女の子に欲情してエッチな展開が勃発する物語です。 エロ同人作家をしている主人公の元に女の子から連絡が入るところから物語は始まります。 その子に会うとかなりの美形で主人公がすぐさまエロい目で彼女のことを見てしまうので非常に興味深いです。 そして、いざオーディションが始まるとどんどんエロい展開が勃発してしまうので必見です。
『少子化問題に真剣に取り組む正義の催眠種付けおじさん』少子化問題を解決させるため少女たちを催眠して種付けセックスで妊娠させるエロ漫画
『少子化問題に真剣に取り組む正義の催眠種付けおじさん』少子化問題を解決させるため少女たちを催眠して種付けセックスで妊娠させるエロ漫画
『少子化問題に真剣に取り組む正義の催眠種付けおじさん』はサークル「Poison Gray」が制作したエロマンガ。 催眠おじさんが少子化問題を解決させるために、少女たちを催眠して種付けセックスで妊娠させるお話です。 作者の松竜太先生はぷにぷにした柔らかそうな肉感のデフォルメされたロリ要素強めのタッチながら、スリムでいて肉付きが感じられるオリジナリティある画風で作品を描かれています。 この作品は主人公の種づけおじさんが妄想で作り出したストーリーを具現化し、女の子たちを催眠し、信じ込ませて服従させる、いわゆる催眠モノになります。 メインの女の子キャラが二人いるので、どちらか好みを分けながら楽しむことができるので、その点もポイントです。